【会員の皆様へー年会費お振込につきましてー】
現在、令和3年度年会費のお振込みをお願いしております。
規定の振込用紙をご利用でない方(銀行振込、インターネットバンキング利用等)に
おかれましては、お名前と会員番号をご入力頂いただいておりますが、9月28日お振込みの方で、お名前の入力に間違いがあり、入金処理が出来ない方がおられます。
お心当たりのある方は、メールにてご一報頂きますようお願い致します。

E-mail: office@jspd.jp

腹膜透析連携認定医・指導看護師認定講習会のお知らせ
連携認定医申請者用(医師)

開催日時 : 2022年3月27日(日)8:50~13:00
開催方法 : Web開催
対象者  : 正会員の方 (正会員の手続きが完了されている方)

※3月または3月以降入会のお申込をされる方は、今回の講習会を受講できません。次回以降の講習会にご参加ください。
連携認定医申請に必要な「腹膜透析連携認定医・指導看護師認定講習会」受講証明書は、受講後発送いたします。受講に際しまして必要なテキストを送付いたしますので、お早めにお申し込みいただきますようお願いいたします。

(受付期間:2022年3月1日(火)~3月18日(金))

申込みを締め切りました

学会事務局 E-mail: office@jspd.jp

講習会スケジュールはこちらから

腹膜透析連携認定医・指導看護師認定講習会のお知らせ
腹膜透析認定指導看護師認定者用(看護師)

開催日時 : 2022年3月27日(日)8:50~13:00
開催方法 : Web開催
対象者  : 令和4年2月28日までに研修を修了された方

受講時には、必ず研修時に配布されておりますテキストをお手元にご用意ください。
テキストをお持ちでない方は、研修を受講された施設へお問い合わせください。
また、令和2年8月31日までに研修を修了された方は、テキストが改訂されて
おりますので事務局までご連絡いただきますようお願いいたします。
認定証は、受講後発送いたします。
※研修時にお渡しいたしました講習会のご案内と日程が変更になっておりますので、
ご注意ください。

(受付期間:2022年3月1日(火)~3月18日(金))

申込みを締め切りました

学会事務局 E-mail: office@jspd.jp

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腎代替療法専門指導士のお知らせ

 日本腎代替療法医療専門職推進協会より掲載依頼を受けました、腎代替専門指導士
 についての下記資料を添付します。

 1.腎代替療法専門指導士について
 2.腎代替療法専門指導士の認定 応募要件
 3.腎代替療法専門指導士とは
 4.推進協会の入会の受付について

令和3年度日本腹膜透析医学会 評議員就任申請について

 謹啓、時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、平素より日本腹膜透析医学会へのご尽力・ご協力に深謝いたします。
さて、令和3年度日本腹膜透析医学会評議員就任を希望される正会員の皆様は、就任申請書を学会事務局までメールまたはFAXにてご提出いただきますよう宜しくお願い致します。
申請の締め切りは令和3年7月31日となっております。
なお、就任申請書ご記入にあたり、下記注意事項をご参照お願い申し上げます。

謹白

就任申請書をダウンロードされる方はこちらをクリックしてください。

申請書のご記入の注意事項

(1)申請書の項目2,3,4,につきましては、コピーを添付していただきますようお願いします。3,の実績証明の一例として医事部門から厚生局に提出されている特掲診療料の施設基準に係る届出書(施設名記載)コピーとその添付書類コピーの添付をお願い致します。
〈添付書類の種類〉
導入期加算2
腎代替療法実績加算
腎代替療法指導管理料
                                    
(2)現在評議員就任の方は、定款施行細則第14条により、評議員任期中に一度も評議員会に出席されなかった場合(ただし,留学中や疾患による欠席を除く)、次回の評議員申請資格を喪失する、となっております。昨年評議員会ご欠席の先生は、ご注意くださいますようお願い致します。

令和3年6月吉日

NPO法人日本腹膜透析医学会
理事長  水口 潤

土谷記念医学振興基金 研究助成のご案内

令和3年5月

土谷記念医学振興基金 研究助成(透析領域)について(ご案内)

拝啓、新緑の候、先生におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
当財団は、故 土谷太郎(特定医療法人あかね会 土谷総合病院元理事長、株式会社日本メディカルサプライ(現株式会社ジェイ・エム・エス)元社長)が、医学医術に関する研究の助成及び医薬品医療機器等の研究開発の助成等を目的として、昭和 60(1985)年 6 月に広島県知事の認可をいただき設立した法人です。
以来、昨年までの 36 年の間に、広島県内の医療機関・研究者を対象に、6 億円を超す医学医術に関する研究等の助成をさせていただいています。 又これとは別に、平成 25(2013)年からは全国の医療機関・研究者の方々を対象に、毎年テーマを定めて募集を募り助成させていただいています。

この度、全国の医療機関・研究者を対象にした助成を検討するにあたり、弊財団の原点でもある「透析領域」に関する診療・治療が今後の医療の発展に重要であると考え、是非とも貴法人「特定非営利活動法人日本腹膜透析医学会」に所属し、透析領域に関する治療・研究を行っている医師の方へ研究助成のご支援・ご寄附をさせていただきたく存じます。

詳細につきましては別紙の助成金情報のとおりですが、この情報を貴法人のホームページ等にご掲載いただき、広く会員の皆様に助成金募集を呼び掛けていただきたく存じます。
尚、本研究助成については、令和3年、4年、5年の3年間、継続してご支援させていただく予定にしていることを申し添えます。
何卒、趣旨ご理解いただき、ご検討ご協力賜りますようお願い申し上げます。

敬 具

一般財団法人土谷記念医学振興基金
理事長 土 谷 治 子

助成金情報はこちら

助成金申請書はこちら

PD患者におけるCOVID-19に関するガイドライン(ISPD)

第7回「山上の光賞(さんじょうのひかりしょう)」候補者推薦について

「山上の光賞」事務局より、第7回「山上の光賞」の候補者推薦依頼がございましたのでお知らせいたします。
「山上の光賞」の推薦用紙にご記載頂き、9月10日までに日本腹膜透析医学会事務局宛にメール
いただきますようお願いいたします。
推薦につきましては学会事務局で取り纏めます。山上の光賞事務局からの依頼文は下記のとおりです。

健康・医療分野で活躍する80歳以上・35歳以下の方々を顕彰する
第7回「山上の光賞(さんじょうのひかりしょう)」候補者募集のご案内
2015年に創設いたしました「山上の光賞」の第7回目の候補者募集を開始いたしました。

このプログラムは、少子高齢化社会である日本の広範な健康・医療・医学分野において、よりよい社会を築くことに今なお現役で貢献している80歳以上の方々および35歳以下の方々を顕彰するものです。

第1回目から第6回目に亘り、多数の候補者推薦を賜り、素晴らしい方々が受賞されました。
このプログラムは当初75歳以上の方々を対象としておりましたが、昨今非常に多くの方々が現役で活躍し続けておられることから、第5回より80歳以上の方々を対象とすることになり、そして第6回からは35歳以下の若い世代の方々も対象とすることとなりました。
何卒、貴会会員の皆様にご周知頂き、候補者をご推薦頂けましたら幸いです。

▽山上の光賞の詳細、候補者推薦用紙は以下のサイトよりダウンロードできます▽
http://www.sanjo-no-hikari-sho.com/

ISPD情報につきまして

【ISPD-EuroPD 2020】
ISPD-EuroPD 2020 は、Glasgow (UK) で 2nd – 5th Mayに開催です。
Early Bird Deadline 31st January 2020 までです。ぜひご参加ください。
https://ispd-europd2020.com/
【ISPD アジア太平洋部会(APCM-ISPD) 2021】
今回名古屋で開催されました、ISPD アジア太平洋部会(APCM-ISPD)は、2021年は、インドネシアでの開催になります。
21-23 October 2021 (pre-conferenceは 20 Oct.)
場所は、Bali Nusa Dua Convention Center (BNDCC)となっています。
【Renew your membership (become a new member)】
ISPD memberの更新時期です。ISPD未入会の方で可能な方は、入会ください。
https://ispd.org/member-categories-join/
2020年2月にcouncil electionがあります。
日本から伊藤恭彦先生が立候補されています。
ぜひ投票をお願いいたします。
【ISPD Research grant】
上記、案内されています。ぜひご応募ください。
Submit your proposal for the Call for Research Proposals 2019-20
Do you have a research idea that you would like to get endorsed (and even funded) by the ISPD? The ISPD welcomes research proposals that are relevant to the international peritoneal dialysis community.
Eligibility Criteria
Members and non-members of the ISPD may submit proposals.
The study should require international collaboration to be eligible for this open call.
Funding
Small grants (up to $10,000 USD) may be awarded at the discretion of the ISPD Council to help enable these projects.
Deadline: January 15th 2020
Those wishing to approach the committee with a research proposal are encouraged to discuss this informally first with the chair, Thaygo Proenca, by emailing:admin@ispd.org.
Full applications should also be submitted to the same email address: admin@ispd.org.
The committee aims to endorse at least one project per year, depending on quality of received proposals.
Downloadable file on how to submit your study proposal for ISPD support.
https://ispd.org/research-grants/

PDOPPS調査事業利益相反開示につきまして

PDOPPSの研究調査は、以下の企業からの寄付により行っております。

  ・アステラス製薬株式会社
  ・協和発酵キリン株式会社
  ・株式会社ジェイ・エム・エス
  ・第一三共株式会社
  ・中外製薬株式会社
  ・テルモ株式会社
  ・鳥居薬品株式会社
  ・日機装株式会社
  ・バイエル薬品株式会社
  ・バクスター株式会社
    (アイウエオ順)

令和2年度 医師、看護師腹膜透析教育研修医療機関の公募要領

(第12期教育研修期間令和2年9月1日~令和5年8月31日)

腹膜透析医師,看護師の教育研修医療機関を公募いたします。
応募される医療機関は別紙の「応募申込書」に記載し、お送りください。
令和2 年度より以下の点が変更となります。
・研修対象が看護師(腹膜透析認定指導看護師)と医師(連携認定医)になること
・腹膜透析教育研修医療機関認定期間が3 年となること

尚,継続を希望される施設も「応募申込書」を提出してください。
また、応募条件は下記の条件を満たす医療機関といたします。

1) 申請時において,本学会の施設会員であること.
2) 透析医学会認定施設もしくは入院病床を有する透析医学会教育関連施設であること
3) 原則として維持腹膜透析患者を30 名以上常に管理しており,導入例数が平均月1例以上あること
4) 1名以上の本学会の腹膜透析認定指導看護師が常勤していること
5) 病院管理者が他の医療機関の教育研修希望者を受け入れる意思があること
6) 地域の医療機関へ腹膜透析の啓発活動をすすめる意思があること
7) 受講者に研修内容を達成させる教育体制が構築できること
8) 既に他の寄附講座などによる教育研修事業を行っていないこと
9) 提供される研修内容が大学における「通常の教育・研修の一環」でないこと
10) 年1回研修成果報告書を提出できること

設立予定研修施設数:20施設程度
公募開始日 令和2年 7  月  30 日
公募締切日 令和2年 8 月   20 日

尚、教育研修医療機関は 地域性なども考慮に入れ教育研修施設認定委員会において決定し、
お知らせいたします。(決定までは正式な公認の研修はできませ ん)

教育研修施設審査委員会
委員長:友 雅司
委 員:伊丹 儀友、政金 生人、武本 佳昭、酒井 謙、土谷 健、水口 潤

【 応募書類送付先 】

NPO法人日本腹膜透析医学会事務局
〒770-0011 徳島市北佐古一番町6-1 社会医療法人 川島会 川島病院内
TEL:088-631-1755 FAX:050-3730-3065
E-mail:office@jspd.jp

公募要領及び申込書ダウンロード(PDFファイル)
公募要領及び申込書ダウンロード(Wordファイル)

Official journalのお知らせ

「Renal Replacement Therapy誌」が当学会のOfficial journalとなりました。
http://rrtjournal.biomedcentral.com
今後「Renal Replacement Therapy誌」への投稿を宜しくお願い致します。

第5回「山上の光賞(さんじょうのひかりしょう)」候補推薦について

評議員 各位

下記のとおり「山上の光賞」事務局より、第5回「山上の光賞(さんじょうのひかりしょう)」の候補者推薦依頼がございましたので周知いたします。

下記「山上の光賞」の推薦用紙にご記載頂き、日本腹膜透析医学会事務局宛にお送りくださいますようお願いいたします。推薦につきましては学会事務局で取り纏めます。

推薦状送付先:
〒770-0011 徳島市北佐古一番町6-1
社会医療法人川島会 川島病院内
NPO法人 日本腹膜透析医学会事務局 <office@jspd.jp>
******************************
第5回「山上の光賞(さんじょうのひかりしょう)」候補者募集のご案内

2015年に創設いたしました「山上の光賞」の第5回目の候補者募集を開始いたしました。この賞は広範な健康・医療分野において、80歳(2018年12月31日現在)以上でその豊富な経験、知性、知識、情熱をもって、現役で活躍を続けておられる方々を表彰します。

第1回目から第4回目に亘り、いずれも多数の候補者推薦を賜り、素晴らしい方々が表彰されました。このプログラムは当初75歳以上の方々を対象としていましたが、 昨今非常に多くの方々が現役で活躍し続けておられることから、今回より80歳以上の方々を対象とすることになりました。

何卒、貴会会員の皆様にご周知頂き、候補者をご推薦頂けましたら幸いです。

▽山上の光賞の詳細、候補者推薦用紙は以下のサイトよりダウンロードできます▽
http://www.sanjo-no-hikari-sho.com/

なお、締め切りは、3月15日(金)必着となります。
候補者の推薦はE-mail、FAX、または郵便で受付けます。

何卒宜しくお願い申し上げます。

「山上の光賞」事務局
Tel::03-5404-3813
Fax:03-4243-2031
******************************

日本腹膜透析医学会会誌編集委員会

会誌の編集方針、配布・経費等を審議するため、日本腹膜透析医学会会誌編集委員会が発足し、内規を定めた。
■日本腹膜透析医学会会誌編集委員会

委員長 川西 秀樹 (医)あかね会 土谷総合病院
委員      伊丹 儀友 (医)友秀会 伊丹腎クリニック
委員  土田 健司 (社医)川島会 川島病院
委員  友 雅司  大分大学医学部 血液浄化センター
委員  中元 秀友   埼玉医科大学総合診療内科 腎臓内科
委員  山下 明泰   法政大学生命科学部環境応用化学科
内規はこちらをご覧ください。

定款を変更しました

1.第1条の名称
特定非営利活動法人日本腹膜透析研究会を特定非営利活動法人日本腹膜透析医学会に変更する。

2.第6条に2項 施設会員の代表者は正会員とみなす。を追加する。

3.第2条の事務所
この法人は事務所を徳島県徳島市北佐古一番町1番39号社会医療法人 川島会 川島病院内に置く。と、変更しました。

腹膜病理標本の件

腹膜病理診断をご希望の施設は下記までご連絡ください。
本田 一穂
東京女子医科大学第2病理教室
〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1
Tel:03-3353-8111(ext.22342)
Fax:03-5269-7473
e-mail:honda@research.twmu.ac.jp